生きたまま埋めるのはかわいそうだよ

シュールな世界観がいいね~って棒読みで言って

今日は、あまり元気がなく、やりたいことも思いつかず、寝たりツイッターを見たりしていた。

ツイッターを見るときはすごく一生懸命見る。TLのツイートを全部見終えても、なんども「引っ張る」動作をしてしまう。画面全体を下に引っ張ると「きゅぽん」てなるでしょ。あれを繰り返して、それでも二、三個くらいしかツイートが出てこなくて、つまらない。

スマホツイッターのアプリを削除して、もう見ないことにした。どうせまたApp Storeから入手してしまうんだろうけど。

 

「全部無理」という気持ちになった。

自分のことは自分にしかわからないんだという絶望感が強い。

もしかしたらだけど精神科医とかもけっこう「薬だしとけばいっか」と思ってるのかもしれない。他人が何について苦しんでるのかとか、どうでもいいだろうし。

 

もともとは普段の日常会話でとりあげたら、確実に浮いてしまうようなことについて、このブログには書いていくつもりだった。楽しむため、笑うために会話をする人は多い。

一方で自分の過去のトラウマを告白しだすような人もいる。このブログはこれに近いかな。

昔そういう人間に会ったことがあって、うんざりした。

問題提起と、思考過程と、結論がはっきりしてるのにそれをわざわざ聞かせてくる奴。こっちが何言おうが、その人は演説がしたいだけなのだから関係ない。

 

俺も「演説」タイプの話し方ばかりしてしまう。このブログもそう。

いっつもつまらなくてごめんね。

 

ほんとはそんなこと思っちゃいない。